2010-07

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シンガポールを食らう!ゆるゆるマレーダンス

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7月22日(土) 2日目 ② 2006年

シンガポールを食らう!と言うタイトルなのに、ここは、マレーシア、ジョホール・バル。その上、全然食らっていなくて申し訳ない・・・いそいで観光していきますね!

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スルタン・アブ・バカール・モスク 通称、アブバカモスク
ジョホール水道を見下す丘の上に立つ白壁と青い屋根が美しいモスク。1893年から8年の歳月をかけて、スルタン・アブ・バカールによって建てられました。広い礼拝堂には2000人もの信者が一度に入れるそうです。数多いマレーシアのモスクの中でも最も美しいモスクの一つと言われています。後から知ったのですが、スルタンは ,親日的で、青い屋根瓦は日本の愛知県の三州瓦が使われているそうです。そう言われて、今写真を見ると、ほんと 瓦ですね!

スルタン・アブ・バカール・モスク Sultan Abu Bakar Mospue
<開館時間> 9:00〜17:00 金曜の12:00〜15:00と礼拝時間は入場できません。
<入場料> 無料
※入場の際、男性は長袖(半袖)長ズボン、女性は長そで、ロングスカート(長ズボン)、スカーフの着用が必要です。モスクでは貸し出しをしておりません。

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スルタン・アブ・バカール・ロイヤル・ミュージアム
 王宮博物館
アブバカモスクの隣にあります。
緑豊かなイスタナ・カーデン内にあるヴィクトリア様式の王宮で、1866年にアブバカモスクと同様にアブ・バカール王により建てられました。現在でも王室の行事などに使われ、王宮内部は博物館になっています。
展示品や王宮内の設備は一見の価値があり、王一族の衣装や日本の美術品(明治天皇からの献上品なども、含む)も多数あるとのことでした。

スルタン・アブ・バカール・ロイヤル・ミュージアム Sultan Abu Bakar Royal Museum
<開館時間> 9:00〜16:00、金・祝日休館
<入場料> 大人US$7 (子供 US$3)


より大きな地図で スルタン・アブ・バカール・モスク を表示

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カンボン・モハマド・アミン マレーシア文化村
マレー人の高床式住居 ということで案内されましたが、兼 お土産物屋?

カンボン・モハマド・アミ マレーシア文化村
ジョホール・バル市内にあるマレーシアの文化が手軽に体験できる施設。施設内には熱帯の植物や果物が植えられている庭があり、南国ならではのカカオや胡椒の木を見ることができます。その他ジョホール州の伝統音楽・舞踊のパフォーマンス、バティック(ろうけつ染め)体験、ピューター(錫)の型とりのデモンストレーションを見ることが可能です。またマレーシアの民芸品を買うこともできます。
<アクセス方法> ジョホール・バル市内から車で約10分
<営業時間> 9:00〜16:00
<入場料> 無料

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レ、レトロすぎる・・・マレーのゆるゆる民族ダンス!

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舞台横の 高床式住居の前で。
入り口は、青い階段を上り、イス横です。と言うかドアがない!?さすがに、おうちの中は遠慮して撮れませんでした。

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おうちの敷地内で、子猫 発見!本当に小っちゃい!

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と思いきゃ、あちこちに 猫ちゃんがごろごろ・・・

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猿もいた。


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近くの全く普通の民家。緑の中の一軒屋。シンガーポールは、ガーデンシティー、マレーシアは、ジャングルシティーとよばれるのもわかるなぁ。こっちの方が、洗濯物やら 暮らしが垣間見えて、風情がありますねぇ。

と、観光コースをはずれて うろうろ写真を撮っていたら、ガイドさんに叫ばれました!「先週もこのツアーで、勝手に道路に出た人が、バイクの2人乗りに肩からさげてたバックうばわれたですよ!あんまりはなれちゃ行けません!」
そ、そうなのか・・・こんなにのどかに見えるのに・・・でも、ジョホール・バルに限らず、日本でもおこること、私は、ジョホール・バル好きですよ。

そして、ツアーバスは、お土産には、何一つ目もくれず、猫ちゃんやら、近所の家やらを撮影していた私達を連れて、次のお土産買って欲しい場所、パティック工場へ向かうのだった。





   


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シンガポールを食らう!サムスイウーマンは偉大なり。

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7月22日(土) 2日目 ③ 2006年

マンダイ蘭園とジョホール・バルのオプションツアーもファイナルです。

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シンガポールに戻ってランチです。DFSの2階にある 三盅雨件 スープレストラン ヘ。
正直、オプションツアーについているランチと言うことで、全然期待していなかったのですが、ここは、とてもおいしくてビックリ!南星ツアーさん、この店を教えてくれて、ありがとう!
このお店は、医食同源が売りのお店で、ジンジャーチキンと薬膳スープが有名とのこと。

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薬膳スープ。
このスープは、アワビ、チキン、黒鶏などのスープベースに、人参、冬瓜、貝柱、数種の薬草を加えた薬膳料理だそうです。食材の旨みとともに薬草のほのかな苦味も感じられ、薬効果が身体中にしみわたるような深い味わいです。ここの従業員のみなさんもお肌がとてもつややか、このスープの効能かもしれませんね。

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特においしかったのが、この ジンジャーチキン!
新鮮なレタスもついてくるので、それにキュウリとチキンを包み、お皿の中央にあるジンジャーソースをのせて食べます。蒸されたチキンとソースの相性はバツグン。レタスに包まれたチキンはムッチリ、さっぱりしながらも味わい深いジンジャーソースも堪能できます。

この料理は、サムスイ・ジンジャー・チキンと言うのが正式みたいで、「かつて、チャイナタウンでギリギリの生活をしていたSansui Women(1920-1940年代 広東から仕事を探しにシンガポールに来た移民の女性達)がチャイニーズニューイヤーのときにだけ食べることができた御馳走」だそうです。
確かに、歴史の深みを堪能できる逸品です。

 Sansui Women サムスイ ウーマン の豆知識

シンガポールの英国統治下時代に、中国の南の広東省から若くして労働者として移民してきた「サムスイ」の女性たち、おもに、建築現場の下働きとして、セメントを運んだり、レンガを並べたりしていたらしいです。その多くは、その後シンガポールに独身でそのまま残り働き続けて、80歳過ぎても働き続ける人もいるそうです。
彼女たちは、建築現場で、髪の毛や顔を砂や埃から守る為に赤い布を被って仕事をしていました。
赤い布を被っている彼女たちの銅像が、チャイナタウンのヘリテージセンターの前にあるそうです。



三盅雨件 スープレストラン 

住  所 39 Seah St.
アクセス シティ・ホール駅から徒歩約8分
電話番号 6333-9388 予約の有無 不要
営業時間 12:00~14:30、18:00~22:00(土日、祝日の前日、祝日17:30~)
休 業 日 旧正月2日間
カ ー ド [AMEX] [ダイナース] [JCB][マスター] [VISA]


より大きな地図で 三盅雨件 スープレストラン  を表示





   


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シンガポールを食らう!憧れのラッフルズホテル

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7月22日(土) 2日目 ④ 2006年

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オプションツアーを終え、言わずと知れた シンガポールを代表するホテル 
ラッフルズホテル
 へ。MRTシティホール駅より徒歩2分です。
白亜の建物が格式を感じさせます。村上 龍の小説 「ラッフルズホテル」を思い出します。この小説は、確か映画にもなっていたはず・・・

ラッフルズホテルの豆知識

ラッフルズ・ホテルはイギリス植民地時代の1887年12月にアルメニア人のサーキーズ兄弟によって、客室数わずか10室のバンガローをホテルにして開業しました。開業当時の名はビーチハウスでした。1899年には現在の原型となるコロニアル様式の建物が完成し、ヨーロッパ諸国から「スエズ以東でもっともすばらしい施設」と高い評価を得ています。1989年に設立されたラッフルズ・インターナショナルにより全面改装が行われ、1991年に再開されました。ホテルの名称はトーマス・ラッフルズに因んで名付けられています。
この建物はシンガポール在住の欧米人や旅行者の社交の場として使われ、ダンスパーティーが夜ごと行われ、バーではカクテルが振る舞われました。その時に生まれたのが、シンガポール・スリングと呼ばれるカクテル。シンガポール・スリング
は、1915年にこのホテルのバーテンダーで海南島出身のニャン・トン・ブーンの手によって誕生しました。
客室数は103室で、シンガポールの最高級ホテルの中で一番少なく、全室がスイートです。

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インド系のドアマンが、心よく迎えてくれました。みんな、彼と写真撮ってましたねぇ。

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ロビーもさすが美しい。最初、写真撮影してもいいのだろうか(香港のペニンシュラホテルロビーの写真を撮っていたら注意されたのがトラウマになっている)とちゅうちょして、何気なく後ろを見ると、大勢の人が私の後ろでバンバン写真撮っていました(笑)

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ハイティーで有名な ティフィン・ルーム。
ネットでは、予約は3日前にしないと無理と言うほどだったのですが、見ているうちにどうしてもこの素敵な場所でお茶がしたくなり・・・だめもとで交渉してみることに。まだ、ハイティーの時間にはなっていなかった上に、直接やって来て予約しようとした熱意が通じたからなのか、30分後ならOKと言う返事が!

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ここのハイティーは、ビュッフェスタイル。イギリスの伝統菓子や、サンドイッチを中心に、点心、マレー菓子など 種類も豊富です。

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(ラッフルズホテルHPより) 

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ここで、さすがラッフルズと思ったのが、インド系のウェイターが一人、私専属についてくれたんですねぇ。そんな近くにいるわけではないのに、私が椅子に着こうとすると現れて、うやうやしく椅子を引いてくれるのです。それも、毎回。ビュッフェなので、本来ならば、てんこ盛りにお皿にのっけ、全部を制覇しようとする貧乏人根性丸出しの私も、必ずウェイターがやって来ることが分かり、この女、どんだけ盛って、何回、おかわりしてんだよ、よく食べるなぁ~と思われたら恥ずかしいと、ちょこ盛りになってしまいました~。ハィティー1セット 36S$ (1S$=73円)

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と、言うわりに盛ってますね(笑)

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中庭も、緑が多く、アーチ型の回廊も美しいです。

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廊下においてあるテーブルセットで、すっかりお姫様気分、。
この廊下に住みたい!


Raffles Hotel Singapore ラッフルズホテル
1 Beach Road Singapore 189673
Tel: +65 6337 1886 Fax: +65 6339 7650
View Global Reservation Numbers
singapore@raffles.com


Tiffin Room ティフィン・ルーム

Opening Hours:
Breakfast (S$45++ Adult / S$28++ Child)
Daily - 7.00 am to 10.30 am

Buffet Lunch (S$60++ Adult / S$35++ Child)
Monday to Sunday - 12.00 noon to 2.00 pm

High Tea (S$49++ Adult / S$25++ Child)
Daily - 3.30 pm to 5.30 pm

Buffet Dinner (S$75++ Adult / S$40++ Child)
Daily - 7.00 pm to 10.00 pm

Reservations & Enquiry:
Advance reservations are highly recommended.
Tel: (65) 6412 1816
Email dining@raffles.com

Location
チャンギ国際空港から車で35分
MRTシティホール駅より徒歩2分
徒歩圏にチャイムス、サンティックシティ


より大きな地図で ラッフルズホテル を表示





   


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シンガポールを食らう!マーライオンはここで見よ!

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7月22日(土) 2日目 ⑤ 2006年

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さて、ラッフルズホテルからふらふらと歩いて クラーク・キーへ。ここは、食事やショッピングの楽しめるシンガポール川のリバーサイドエリアです。写真は、クラーク・キーから、橋の対岸、リバ-サイドポイントを撮ったものです。

クラークキー豆知識

以前は物流の拠点でレンガ倉庫が並んでいたクラーク・キーは、倉庫街の雰囲気を残しつつダイニング・スポット、ナイト・スポットとして再開発されました。噴水のある中央広場 Central Square を囲むように五つのブロックで構成、各ブロックに飲食施設が入っています。クラークキーはボートキーに比べると対象年齢が低く、ファミリー向けといわれています。それはメリーゴーランドがあったり、ゲームセンターがあったり、アトラクションが多いからでしょう。私達が行った頃はなかった時速200キロメートルで地上60メートルまで飛び出し、最高5Gの荷重となる有名な逆バンジージャンプ G-Max Reverse Bungee は、シンガポール川沿いの Block E です。日曜日にはフリーマーケットが開催され、賑わい、アンティークショップなどもあってじっくり見ると楽しいです。でも、本当ににぎやかになるのはボートキーと同じく、やはり夜です。

クラーク・キーという名前の由来ですが、第9代シンガポール総督 Governor のクラーク卿(在任期間1873年~1875年) Sir Andrew Clarke にちなんでの命名です。


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ふらふらと歩いていると リバークルーズの船着場を発見!さっそく乗り込むことに・・・リバーボートは現在、クラーク・キー、ボート・キーの真ん中付近、ボート・キーの対岸の国会横の3カ所で乗ることができるそうです。一番長い距離を楽しめるのはクラーク・キーからのルートらしいです。
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このリバークルーズおすすめです。ボートに乗ったら、できる限り前に乗りましょう。前の方が絶対に見晴らしがいいですし、何といっても写真が取りやすいです。一人12S$ (1S$=73円)

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こんな近い距離でマーライオンを正面から見られるのは、船ならではです!マーライオンのバックにライトアップされたフラトンホテルとのコラボが本当に幻想的で美しい!川から見る夜景も美しくマーライオンも身近に見れたことで、テンションは最高潮です!

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後ろにまわっても美しいフラトンホテル。そう言えば、マリーナスクエアや、湾に出て正面に見える高速の付近あたりもすべて埋め立て地で、昔は海だったところだそうですよ。すごい話ですねえ。
とても盛りだくさんの夜のリバークルージング、本当におすすめです。



クラーク・キー
MRTクラーク・キーから 徒歩5分
MRTシティー・ホールから 徒歩10分


より大きな地図で クラーク・キー を表示





   


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シンガポールを食らう!なんと無料、チリクラブ!

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7月22日(土) 2日目 ⑥ 2006年

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今日の夕食は、クラーク・キーの対岸、リバーサイドポイント へ。
ライトアップされたショップが、川面に写り、とてもきれいです。

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空港のビジターセンターで、今シンガポールでは、フード・フェスティバル をしていて 色々なプロモーションをやっていることを知りました。その中でも、 チリクラブ・チェイス といって チリクラブが、指定のレストランで無料になる券をゲットしました!みなさんも、ビジターセンターによって、お得な情報、ゲットしてくださいね。シンガポールでは、チリクラブは、必ず食べようとおもっていたので、ラッキーです。シンガポールの太っ腹に感謝です、さすが観光立国! 

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(ジャンボHPより)

リバーサイドポイントの ジャンボ シーフード レストラン へ。
川沿いのアウトドアスペースと屋根付きのオープンスペースがあります。
地元シンガポーリアンと旅行者でいっぱいの超人気店、みるみるうちに満席で大賑わいになりました。予約がおすすめです。
ちなみに、ジャンボの隣の ブリュワークス という 地ビールのお店は
20時くらいまでは、ハッピーアワーでビールが安く飲めるそうですよ♪


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ジャジャ~ジャン!!出た~ チリクラブ !

チリクラブ 豆知識

シンガポールの代表的料理と言えばこれ!チリ・クラブ!1950年代に、マダム・チャー・ヤムティアンさんと夫のリム・チューン・ニーさんが海辺に一軒の屋台をオープン(お店はもうありません)して生み出された名物料理です。
いわゆるエビチリのカニ版のような料理で、マッドクラブやスリランカクラブに、中華の味噌、チリ、ケチャップ、卵、にんにくで作られたソースをからませたものです。


無料なのに、このボリューム!チリソースは、とてもスパイシー。蟹の濃厚な旨味とピリ辛なチリソースが相まって、深みのある味を醸し出してくれる南国らしい料理はまさに絶品です。はさみで割りながら、手を 真っ赤 にしながら食べます。最後に残ったチリソースに、パン(マントウというらしい)をひたして食べるのも、おいしいですよ。チリクラブの他に 空心菜の炒め物、チャーハン、ミーゴレン、マンゴープリン、ハニーデューセイゴ(ココナッツミルクの 中にタピオカとハニーデューメロンの角切りが入ったもの),タイガービール、ジュース等たのんで 62.79S$ (1S$=73円) 5000円以内でした、味、雰囲気ともに、とてもおすすめです。


ジャンボ シーフード レストラン 珍宝海鮮楼 リバーサイドポイント店

最寄りMRT(電車)駅 : 東北線(紫・NE) North East Line のクラーク・キー駅 Clarke Quay Station
住所 : 30 Merchant Road, #01-01/02 Riverside Point, Singapore 058282
電話番号:6532-3435 


より大きな地図で ジャンボ 珍宝海鮮楼 リバーサイドポイント店 を表示





   


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